◆◆◆運営委員会◆◆◆

第三回運営委員会(2017.9.10)の報告など

 

 

 

九月十日(日)東生涯学習センターのロビーにて午前十一時半から運営委員会を行った。出席は石川、青木、かなれ、鬼頭、澤田、本村(敬称略)

 

・九月例会の議題を確認し、十月例会、十一月例会、十二月例会の議題を検討した。

 

  • 十一月例会は『名古屋民主文学』百十号の合評。①「代々木八幡」鬼頭

 

洋一②「従軍理容」空猫時也③「夢の星」増田勝、予備「曇天」青木陽子。

 

終了後、梶川さん、片桐さんの支部入会の歓迎会をおこないます。

 

先月の報告では十二月例会は午前十時から午後四時半まで『名古屋民主文学』百十号の合評の予定と知らせましたが、準備などの都合にて一月に順延し、十二月は通常の時間(午後一時十五分から四時半)に変更します。また、馬場徹の評論「山口勇子『青葉のしずく』の方法」も後日に変更します。   ※例会の議題は予定であって、諸事情により変更することがあります。

 

  • 民主文学2017年度支部誌・同人誌の作品募集で支部から「髪を解く」曾我知子(『名古屋民主文学』百八号)を推薦しました。

  • 『名古屋民主文学』百十号の進行状況が本村編集長から報告された。

  • 共謀罪廃止の取り組みに愛知文団連はプラカードを作成し、九月十九日の若宮広場の集会に参加することを決めた。

  • ホームページのエッセイ、十月は木曽さん。

 

・ 東海地方文学研究集会は十一月四日、五日、江南市の「すいとぴあ江南」にて開催。参加費、一万三千円。講師田島 一。支部の合評作品はみずのたかみ。参加予定者は青木、石川、かなれ、木曽、鬼頭、島田、澤田、松山、水野、本村、新谷(午後から、遅れます)、曽我(夕方から)、小林(翌日のみ)。

 

  • 日本民主主義文学会の全国研究集会

 

二〇一八年五月二十六日(土)、二十七日(日)会場 ロワジール豊橋

 

参加費 一万七千円(宿泊費)四千円(参加費)

 

  オプション企画 一万七千円(宿泊費)四千円(バス・昼食代)

 

  

 

・第十五回「民主文学新人賞」に応募しよう

 

  締め切り一月末。

 

募集部門 小説・戯曲(原稿用紙百枚以内)評論(原稿用紙六十枚以内)

 

・会費納入について

 

・支部入会 梶川眞理子(八月)、片桐康子(九月)

 

 

 

 

 

 次回運営委員会のお知らせ

 

・十月八日(日)午前十一時半から西区の西生涯学習センターのロビー。

 

 

 

 第五十六回短篇小説を読む会の案内(予定)

 

 十月二十三日(月)午後六時半から金山の喫茶ブラジル

 

議題「四十年後の通夜」仙洞田一彦(『短篇小説秀作選・文芸評論」より

 

 

 

 愛知文団連の機関誌の感想を語る会(秋号)

 

 

 

  日時 十月十二日(木)午後六時半から

 

  会場   愛知民主会館一階会議室

                      (文責石川)

第12回(2017.6.11)運営委員会の報告

第十二回運営委員会の報告など(文責石川)

 

第二回運営委員会の報告など(文責石川)

八月十三日(日)西生涯学習センターのロビーにて午前十一時半から運営委員会を行った。参加者は石川、かなれ、鬼頭、澤田、本村(敬称略)

・八月例会の議題を確認し、九月例会、十月例会、十一月例会、十二月例会の議題を検討した。

・ 十月例会は『名古屋民主文学』百九号、『民主文学』の合評、①「終の棲家は」鬼頭洋一②「山口勇子『青葉のしずく』の方法」馬場徹(『民主文学』八月号)③「新春の歌」新日本歌人協会愛知支部。十一月例会 は『名古屋民主文学』百十号の合評。十二月例会は午前、午後会場を借りて『名古屋民主文学』百十号の合評予定。※例会の議題は予定であって、諸事情により変更することがあります。

・ 『名古屋民主文学』百十号の投稿一覧が報告された。

・ 共謀罪廃止の取り組みに愛知文団連はプラカードを作成した。

・ ホームページのエッセイ、八月は空猫時弥(神原和郎)

・ 東海地方文学研究集会は十一月四日、五日、江南市の「すいとぴあ江南」

にて開催。講師田島 一。支部の合評作品はみずのたかみ。参加予定者は石川、かなれ、木曽、鬼頭、澤田、松山、水野、本村、新谷(午後から、遅れます)、曽我(夕方から)。申し込みは九月末までにお願いします。

・ 日本民主主義文学会の全国研究集会が来年愛知で開催予定。

・ 愛知文団連のコラボの企画

  ① 華原の会のいけばな展(六月開催)を観て、スケッチ(美術集団八月)、短歌を詠み(新日本歌人協会愛知支部)、愛知文団連の機関誌に反映させる

 ② 春の企画 愛知文団連の諸団体による啄木展

・会費納入について

 

次回運営委員会のお知らせ(例会会場と運営委員会の会場は異なります)

・九月十日(日)午前十一時から東区の東生涯学習センターのロビー。

 

第11回運営委員会の報告(2017.5.21)

第十一回運営委員会の報告など(文責石川)

五月二十一日(日)西生涯学習センター

のロビーにて午前十一時から運営委員会を

行った。参加者は青木、石川、かなれ、鬼

頭、澤田、本村(敬称略)

・五月例会の議題を確認し、六月例会、七

月例会、八月例会の議題を検討した。

・ 六月例会は支部総会。七月例会は(七月

九日)『名古屋民主文学』百九号の合評

、①「枇杷の実」倉科世津子②「熱田

まつり」芝田敏之③「雪の華」木曽ひ

かる、予備「電話」青木陽子の予定。八

月例会は(八月十三日)『名古屋民主文

学』百九号の合評、①「電話」青木陽

子②「さよなら、せみっこクラブ」③「泥

舟病院」凧青二、予備「あの街 この街

」小林しんじの予定。

・ 六月の支部総会の議案、支部の役員の

検討をしました。

・ ホームページのエッセイは石川、吉岡

、芝田、本村、澤田、中江、勝手、鬼

頭、新谷、水野、瀬峰、小林、飯降、

島田、梶川、青木、凧の十七名が発表

。支部員でまだ掲載していない方はお

ねがいします。

・東海地方文学研究集会は十一月四日、五

日、江南市の「スイトピア江南」にて開催の

予定。東三河の瀬峰、鳥井が下見をしました。

次回運営委員会のお知らせ(いつもより三

十分早くなります)

・六月十一日(日)午前十一時から瑞穂区

の喫茶コメダにて。

◇ 第五十二回短篇小説を読む会の案内(

予定)

 五月に十九日(月)午後六時半から喫茶

ブラジル

議題「山の端に陽は落ちて」工藤勢津子(『短篇小説秀作選・文芸評論」より

 

第十回運営委員会の報告など(文責石川)

 

四月九日(日)西生涯学習センターのロビーにて午前十一時から運営委員会を行った。参加者は6人。

 

・四月例会の議題を確認し、五月例会、六月例会、七月例会の議題を検討した。

 

・六月例会は支部総会。七月例会は『名古屋民主文学』百九号の合評。「枇杷の実」倉科世津子「熱田まつり」芝田敏之「オレとおっちゃん」島田たろう、予備「電話」青木陽子の予定。

 

・『名古屋民主文学』百九号は四月末に発送。

 

  • 第十四回民主文学新人賞に「代々木八幡」鬼頭洋一が第一次選考通過。

  • 六月の支部総会の議案、一般報告、支部の創造活動など討論しました

  • ホームページのエッセイについて

    五月 青木、凧

     

    次回運営委員会のお知らせ(いつもより三十分早くなります)

    ・五月二十一日(日)午前十一時から西区の西生涯学習センターのロビーにて。(ロビーが満席のときは喫茶エルカフェに変更)

     

     第五十一回短篇小説を読む会の案内(予定)

     五月に二十二日(月)午後六時半から喫茶ブラジル

    議題「黒いぶち猫の絵」橘あおい(『短篇小説秀作選・文芸評論」より)

     

     先月号掲載の石川久のメールに間違いがありましたので、訂正します。ご迷惑をかけました。

    石川久の正しいメールアドレス  tppsi941atybb.n.jp   (at を@に替えてください) 

     

      六月の総会に向けて、支部員の作品のリストを作成しますので、今年度発表した作品のリストを支部通信担当の鬼頭洋一までお知らせください。創造活動の広がりを把握するためにご協力ください(『民主文学』『名古屋民主文学』『支部通信』は除外)

        ジャンル、題名、ペンネーム、掲載紙・誌を記載してください。

     

    お知らせ

     『名古屋民主文学』のカットを寄せていただいています美術集団8月の展覧会が先の日程で開催されます。

    56回― 一

    美術集団8月展

     五月九日(火)から十四日(日)十時から十八時まで。金曜日は二十時まで。最終日十七時。

      企画展示コーナー 「3・11がもたらしたもの」

     会場 愛知県芸術文化センター 8階 

        愛知県美術館ギャラリー J室  入場無料

     

     美術集団8月スケッチ会作品

       五月十六日(火)から二十一日(日)9時30分~18時

                    最終日 17時まで

       会場 市民ギャラリー栄 3-A室  入場無料

 

第9回運営委員会報告(2017年3月12日)

 

第九回運営委員会の報告など(文責石川)

 

三月十二日(日)西生涯学習センターのロビーにて午前十一時三十分から運営委員会を行った。参加者は石川、かなれ、澤田、本村(敬称略)

 

  • 三月例会の議題を確認し、四月例会、五月例会、六月例会の議題を検討した。

  • 五月例会は一週間延期し、五月二十一日()、午後一時十五分から西図書館集会室(予定)にて『名古屋民主文学』百九号の合評、大会報告。六月例会は六月十一日、午後一時十五分から支部総会。

    ・『名古屋民主文学』百九号は四月末の発行予定。

  • 六月の支部総会にあたって、次回の運営委員会では骨子の検討をはじめる。

  • 名古屋民主文学賞の投票をはがきからメールも併用しておこなうことを決めた。

  • ホームページのエッセイについて

      三月は島田、四月は梶川の予定。

  • 『民主文学』を中心にした支部活動について

    継続的に読んでもらうためにはどうしたらよいのか検討した。

     

    次回運営委員会のお知らせ(いつもより三十分早くなります)

    ・四月九日(日)午前十一時から西区の西生涯学習センターのロビーにて。(ロビーが満席のときは喫茶エルカフェに変更)

     

     第五十回短篇小説を読む会の案内(予定)

     四月十七日(月)午後六時半から喫茶ブラジル

    議題「里かぐらと秋風」丹羽郁生(『短篇小説秀作選・文芸評論」より)

     

     

    はがき投票による名古屋民主文学賞の変更について

 


 昨年度まで名古屋民主文学賞をはがきによる投票を行ってきましたが、今年度からはメールでの投票もできるようになりました。メールでの投票を希望する方は事前に申し出てください。


 希望される方は石川久 まで tppsi941ybb.nt.jp


  六月の総会に向けて、支部員の作品のリストを作成しますので、今年度発表した作品のリストを支部通信担当の鬼頭洋一までお知らせください。創造活動の広がりを把握するためにご協力ください(『民主文学』『名古屋民主文学』『支部通信』は除外)


    ジャンル、題名、ペンネーム、掲載紙・誌を記載してください。


 会議にて                 


   愛知文団連で一月にリアリズムについて勉強会を行いました。そこへ参加された美術集団八月の池内さんが「愛知でもリアリズムの検討を始めました」と不破哲三さんに手紙を送りましたら、「『民主文学』を読んでください」と返事がきたと、塩沢さん(美術集団八月)が文団連の会議のとき話されました。会議の参加者は不破さんの律儀に感心しました。 中原和義さんが二月例会に参加し、青木さんの作品の批評するにあたり、「文学をやっている感性がなくなった。(作品を)正しく受け止めれない、ことばが通じていかない」からわからないと述べ、中原さんが作品を受け止めようとする心に打たれた。(石川久)


 

 

 

第八回運営委員会の報告など(文責石川)

 

二月十二日(日)西生涯学習センターのロビーにて午前十一時三十分から運営委員会を行った。参加者は青木、石川、池上、かなれ、澤田、本村(敬称略)

  • 二月例会の議題を確認し、三月例会、四月例会、五月例会の議題を検討した。

  • 四月例会は『名古屋民主文学』百八号の「名古屋支部と私」鬼頭洋一「ダブルスケッチ」かなれ佳織(『民主文学』四月号)日本民主主義文学会二十七回大会議案の討論、「『民主文学』の灯を消さぬために考えたこと」竹内七奈、「竹内七奈さんへ」乙部宗徳(『民主文学』三月号)五月例会は一週間延期し、五月二十一日()、『名古屋民主文学』百九号の合評。(日本民主主義文学会の大会が例会の日と重なることと『名古屋民主文学』百九号の発送が四月末になるので、作品をよく読んで合評に参加してもらいことから一週間延期しました。例会の参加者に了解をもらいました)

    ・『名古屋民主文学』百九号の掲載予定作品の報告と編集委員会の予定を本村編集長から報告がありました。

  • 第十四回民主文学新人賞に支部から石川、鬼頭が応募。

  • 東海地方研究集会について

    講演内容ついて提案短編小説の書き方田島会長のインタビューの「小説の新しさ『新しい現実に対する新しい批判の目』『その作家が生きているかぎりの一代きりの文学』『つねに後の世代に受け継がれ、発展していく文学』」を深める多元描写で描くこと小説におけるリアリズムとは。以上のことからひとつに絞る。

    開催予定は十月十四日、十五日、または十月二十一日、二十二日。

     いずれにしても各支部に要望、意見を聞く。

    ホームページ(リレーエッセイ)について

    二月 飯降 、四月 梶川の予定。 投稿は支部員、読者会員を問いません。

 

 

  • 『民主文学』を中心にした支部活動について

    名古屋支部の活動を広めるために「支部通信」を労働組合に送る。

    当面は愛労連、市職労、医労連、愛商連を予定しています。

      『民主文学』の定期読者拡大 青木 二名。水野 二名。

    ・日本民主主義文学会常任幹事会の共謀罪反対の声明を討議し、支持することを決定した。例会で提案し、承認された。

     

    次回運営委員会のお知らせ

    ・三月一二日(日)午前十一時半から西区の西生涯学習センターのロビーにて。(ロビーが満席のときは喫茶エルカフェに変更)

     

     第四十九回短篇小説を読む会の案内(予定)

     三月二十日(月)午後六時半から喫茶ブラジル

    議題「秋ゆく街で」須藤みゆき(「短篇小説秀作選・文芸評論」より)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そのほかのご報告

 第三回運営委員会の報告など(文責石川)

 

九月十一日(日)浄心交差点から北に百メートルほど行った、市バスの車庫の東側の西生涯学習センターのロビーにて午前十一時三十分から運営委員会を行った。開催しました。参加者は青木、石川、鬼頭、沢田、本村(敬称略)

 

  • 九月例会の議題を確認し、十月例会、十一月例会の議題を検討した。

     十一月例会の予定は『名古屋民主文学』百八号、『民主文学』の合評を予定。作品は「ドクダミの花」倉科世津子「修羅のあと」沢田信也「ゆうたのこと」瀬峰静弥(『民主文学』十月号)予備作品として「どこかの街で」青木陽子、「葛藤」石川久。会場は西図書館集会室。なお、倉科さんは娘さんの介護で、参加する予定。馬場徹の評論「越境するルル・ロロロの歌声」は十二月の予定。

     馬場さんから「瀬峰さんがいい作品を書いた。(合評)をやってほしい。

    ぼくのはどっちでもよい。津島さんの作品を読んでもらいたい」とメールで返答がありました。

  • 本村編集長から『名古屋民主文学』百八号の進行状況が報告された。

  • 『名古屋民主文学』百九号の原稿を募集。締め切りは来年一月末。

  • 第24回全国研究集会(日本民主主義文学会)九月十七日(土)~十九日(月、祝)会場 越後湯沢温泉 支部からの参加予定者はかなれ、木曽、沢田、芝田。

  • 東海地方文学研究集会(十一月五日~六日)ホテル観世(袋井市)にて、参加費一万四千円。講師は旭爪あかねさんに決定。支部提出の作品は「時をつくる」本村映一。参加申し込みは九月末まで。

    支部の参加予定者は石川、かなれ、鬼頭、木曽、沢田、芝田、本村(九月例会までの確認)

  • 第十四回民主文学新人賞に応募しよう(締め切り来年一月末)

  • 小説・戯曲(原稿用紙百枚以内)、評論(六十枚以内)

  • ホームページのエッセイについて。

    八月 鬼頭、九月 新谷、が掲載。十月 水野、十一月 瀬峰、 十二月 青木の予定。

    今まで、石川、吉岡、芝田、本村、沢田、中江、勝手、が掲載。

    ・「『名古屋民主文学』発行のしくみと投稿の手引き」の検討は次回に。

  • 百八号の負担金について。

  • チャレンジNMBを活用することを例会で提案することを決定。

     「原稿用紙三十枚以内の規定を六十枚ぐらいまでできないか」と要望があり、運営委員会で検討することになった。

    ・ 愛知文団連機関誌秋号にエッセイ「一枚の写真」(沢田信也)が掲載。

     

     

    次回運営委員会のお知らせ

    ・十月九日(日)午前十一時半から西区の西生涯学習センターのロビーにて。(ロビーが満席のときは喫茶エルカフェに変更)

     

     第四十五回短篇小説を読む会の案内(予定)

     十月十七日(月)午後六時半から喫茶ブラジル

    議題 「やさしい声」秋元いずみ(「短篇小説秀作選・文芸評論」より)

 

5月例会の報告

5月運営委員会の報告

4月例会の報告

3月例会の報告

4月運営委員会(4/12)の報告

3月運営委員会の報告(3/8)

2月運営委員会の報告(2/8)

1月運営委員会の報告(1/11)

12月例会の報告

12月運営委員会の報告(12月14日)

10月例会の報告(12月14日)

8月例会の報告(8月10日)

8月運営委員会の報告(8月10日)

7月運営委員会報告(7月12日)