◆◆◆運営委員会◆◆◆

第12回運営委員会・総会(2018.6) 報告

第十二回運営委員会の報告など(文責石川)

六月十日(日)東区の「星乃珈琲」にて午前十一時半から運営委員会を行った。参加者は青木、石川、かなれ、鬼頭、澤田、本村(敬称略)

・六月例会の議題を確認し、七月例会、八月例会の議題を検討した。

   八月例会は(八月十二日)『名古屋民主文学』百十一号の合評。作品はそしてサクラは」(増田勝)「十七歳」島田たろう「娘はセッター」(本村映一)予備「姉の涙」水野敬美。

   『名古屋民主文学』百十二号の原稿締め切りは七月末。

   第二十五回全国研究集会に支部から 青木、飯降、石川、曾我、かなれ、木曽、鬼頭、澤田、芝田、島田、本村が参加。馬場、野川も参加。

   東海地方文学研究集会 十一月十七日、十八日に決定。会場「すいとぴあ江南」講師に柴垣文子予定。

   多喜二祭について 第一回実行委員会 五月二十二日午後六時半、イーブルなごやにて開催。出席者 柏木、西田、本村、古川(民青)、塩沢(愛知文団連・美術集団8月)石川。当日会場を東側から西側に変更したため、遅れてきた岡田(愛知年金者大学)、杉浦(美術集団8月)が参加できなかった。(文団連幹事会にて判明)。文学としての多喜二を

   取り組む。次回までキャッチフレーズを考えていく。開催予定は二月。講師は岩崎明日香、尾西康光の予定。次回は七月に二十四日()十八時半イーブルなごや

   文学賞投稿はがき

次回運営委員会のお知らせ

七月八日(日)午前十一時半から西区の「生涯学習センター」ロビーにて

 第六十三回短篇小説を読む会の案内(予定)

 七月二十三日(月)午後六時半から喫茶ブラジル

議題「評論家としての宮本百合子の出発」下田城玄(『短篇小説秀作選・文芸評論」より

支部総会で選出された新役員

支部長 鬼頭洋一  事務局長 石川久 編集長 本村映一

会計 かなれ佳織 (読者会員は青木陽子、作者分担金は編集長)

運営委員 石川久、本村映一、青木陽子、かなれ佳織、鬼頭洋一、島田たろう

編集委員会 本村映一、青木陽子、新谷弾、かなれ佳織、

木曽ひかる、島田たろう、

              

支部通信 鬼頭洋一、曾我知子     ホームページ 芝田敏之

会計監査 水野敬美          文章教室  青木陽子

中部ペンクラブ 島田たろう      愛知文団連  石川 久

 

支部長の澤田信也が退任しました。二年間ご苦労様でした。 

 

  2017年度の『名古屋民主文学』文学賞発表

「代々木八幡」   鬼頭洋一『名古屋民主文学』百十号掲載

 「平太と呼ばれた男」 石川久『名古屋民主文学』百十一号掲載

 

2017年度の努力賞発表   松本  凜

第九回運営委員会の報告など(文責石川)

三月十一日(日)西生涯学習センターロビーにて午前十一時半から運営委員会を行った。出席は青木、石川、かなれ、鬼頭、澤田、(敬称略)

三月例会の議題を確認し、四月例会、五月例会、六月例会の議題を検討した。

五月例会(五月十三日)議題『名古屋民主文学』百十一号、『民主文学』

の合評

「みちづれ」増田勝(『民主文学』四月号)

「草馬の受験」松本凛

「形見」木曽ひかる

全国研究集会について六月例会、支部総会

 例会の議題は予定であって、諸事情により変更することがあります。

『名古屋民主文学』百十一号の進行状況。

ホームページのエッセイ 二月は石川久。三月芝田敏之、四月本村の予定

 第25回全国研究集会について

 五月二十六日(土)午後一時、二十七日(日) 会場ホテルロワジール豊橋

・ 準備会議(二月二十四日)がひらかれた。

文学動向と民主主義文学の創造・批評、組織の現状と今後の方向が報告された研究集会の参加資格は民主文学の会員、準会員、『民主文学』の読者、『民主文学』五月号購入者。支部は参加者を集める。

  参加者 青木、石川、かなれ、鬼頭(以上名古屋支部)、鳥居(東三)、井村(浜松)、丹羽、青木(以上岐阜)乙部(民文常幹)

 赤旗文化セミナーの文章教室の講師交代について

  新講師は四月から青木陽子の予定。

 愛知文団連の企画 啄木祭 

   三月三十一日(土)午後一時から四時まで。

会場 日本福祉大学名古屋キャンパス・北館8階

      会費五百円。三十歳以下無料。

 柏木氏から多喜二祭を来年愛知で開催したいとの提案

支部としては参加していく方向で検討した。

 東海地方文学研究集会

  体験を普遍化するとはどのようなことか。実作に基づいて。

  講師の案  岩崎明日香、柴垣文子、仙洞田一彦

 次回運営委員会は総会についての提案の検討

 次回運営委員会のお知らせ

・四月八日(日)午前十一時半から西生涯学習センターロビー

 

 第六十一回短篇小説を読む会の案内

 四月十六日(月)午後六時半から金山の喫茶ブラジル

議題「生きている私たちに語られる声」牛久保建男(『短篇小説秀作選・文芸評論」より

  第八回運営委員会の報告など(文責石川)

 

二月十一日(日)西生涯学習センターロビーにて午前十一時半から運営委員会を行った。出席は青木、石川、かなれ、澤田、本村(敬称略)

二月例会の議題を確認し、三月例会、四月例会の議題を検討した。

四月例会(四月八日)議題「ホコリの塊」宮波そら(『民主文学』十二月号)座談会「文学二〇十七年から二〇一八年へ」(『民主文学』二月号)「玉結び」かなれ佳織全国研究集会の問題提起

 例会の議題は予定であって、諸事情により変更することがあります。

『名古屋民主文学』百十一号の原稿の応募作品の報告。

ホームページのエッセイ 二月は石川久。

第十五回「民主文学新人賞」に応募

  鬼頭洋一、澤田信也(報告済み分)

中部ペンから

 二月二日から三月四日まで文化のみち二葉館にて「中部の同人雑誌展」

が開催。名古屋支部も『名古屋民主文学』百十号を送った。

 中部ペンの担当を募集します。希望者は運営委員まで。

 第25回全国研究集会準備会議について

 2月24日(土)PM2:00~4:00 会場ホテルロワジール豊橋

 議題  文学会の創造と組織の課題

     第25回全国研究集会の概要

     東海地域の組織活動について

  参加予定 青木、石川、かなれ、鬼頭

 赤旗文化セミナーの文章教室の講師交代について

  新講師は四月から青木陽子の予定。

 愛知文団連の企画 啄木祭 

   三月三十一日(土)午後一時から四時まで。

会場 日本福祉大学名古屋キャンパス・北館8階

      会費五百円。三十歳以下無料。

研究集会にむけて新しい人を獲得するために。気楽に文章を書いてもらうために「支部通信」に投稿欄を設ける。一ヶ月に一作程度。原稿用紙二枚まで。メール送信または郵送。手書き原稿も可。(パソコンに打ち込む作業は石川)だれでも無料で投稿できます。

 送り先 462-0012 名古屋市北区楠三丁目531 岩田方

                 石川 久

    メール tppsi941ybb.n.jp

 東海地方文学研究集会について

  テーマの案 体験を普遍化するにはどのようなことか。実作に基づいて。 講師、テーマなど希望がありましたら運営委員会にお知らせください。

 

 次回運営委員会のお知らせ

・三月十一日(日)午前十一時半から西生涯学習センターロビー

 

 第六十回短篇小説を読む会の案内(二月は休会)

 三月十九日(月)午後六時半から金山の喫茶ブラジル

議題「シグナル」横田昌則(『短篇小説秀作選・文芸評論」より

  

 

 

 

第7回運営委員会報告など(1月14日)

第七回運営委員会の報告など(文責石川)

一月十四日(日)西図書館集会室にて午前十一時四五分から運営委員会を行った。出席は青木、石川、かなれ、鬼頭、澤田、本村(敬称略)

二月例会、三月例会、四月例会の議題を検討した。

    二月例会(二月十一日)は午後一時十五分から午後四時半。西図書

館『名古屋民主文学』百十号の合評。「もやの中の光」松山薪子「内憂外患」本村映一「小さな村の祭りと人々と」曽我ともこ 予備「こうたろう」石川久 司会 青木陽子。三月例会(三月十一日)午後一時十五分から午後四時半。『名古屋民主文学』百十号、『民主文学』の合評。「泥舟病院」凧青二「こうたろう」石川久「桜祭り」青木陽子(『民主文学』一月号)第25回全国研究集会について。

四月例会(四月八日)議題「ホコリの塊」『民主文学』十二月号全国研究集会の問題提起について「遠い山なみの光」カズオ・イシグロ(予定)早川書房(本体700円+税)

 例会の議題は予定であって、諸事情により変更することがあります。

『名古屋民主文学』百十一号の原稿を募集。締め切りは一月末。

ホームページのエッセイ 十二月は澤田信也。

第十五回「民主文学新人賞」に応募しよう

  締め切り一月末。

募集部門 小説・戯曲(原稿用紙百枚以内)評論(原稿用紙六十枚以内)

中部ペンから

 二月二日から三月四日まで文化のみち二葉館にて「中部の同人雑誌展」

が開催。名古屋支部も『名古屋民主文学』百十号を送り、参加

 第25回全国研究集会準備会議について

 2月24日(土)PM2:00~4:00 会場ホテルロワジール豊橋

 議題  文学会の創造と組織の課題

     第25回全国研究集会の概要

     東海地域の組織活動について

  参加予定 青木、石川、かなれ、鬼頭

 

 赤旗文化セミナーの文章教室の講師交代について

  芝田さんは今年の三月末で終了したいとの希望。現在は第四日曜日午後二時から四時。新講師は四月から。希望者は運営委員会まで。

 読者会員 米本久子 山口県宇部市

 

 次回運営委員会のお知らせ

・二月十一日(日)午前十一時半から西生涯学習センターロビー

 

 第六十回短篇小説を読む会の案内

 二月十九日(月)午後六時半から金山の喫茶ブラジル

議題「シグナル」横田昌則(『短篇小説秀作選・文芸評論」より

  

 

愛知文団連の合同企画

三月三十一日(土)午後一時から四時。会場、日本福祉大学名古屋キャンパス。

「現代の文化状況と石川啄木」(仮題)

 主な内容と出演者(予定) 

群読 舟木淳(舟木プロ)、

武藤陽子(劇団名芸)、近藤由香(劇団演集)

    啄木を歌う 武藤佳子(名古屋青年合唱団)

講演 久保田明(劇団名古屋) 

いけばな(華原の会)

       担当 津田道明(新日本歌人協会愛知支部長)

          石川久 (愛知文団連事務局長)

 

      参加費 五百円、学生は無料

 

第五回運営委員会(11月12)の報告など(文責石川)

 

十一月十二日(日)西生涯学習センターのロビーにて午前十一時半から運営委員会を行った。出席は石川、青木、かなれ、鬼頭、澤田、(敬称略)

 

・石原まこと(七十三歳)が十月二十九日に逝去したことが報告された。葬儀は三十日に家族葬で済ませた。香典は辞退。『支部通信』一月号を石原まこと特集にすることを決めた。

 

・十一月例会の議題を確認し、十二月例会、一月例会の議題を検討した。

 

一月例会(一月十四日)は午前十時から午後四時半。『名古屋民主文学』百十号、『民主文学』の合評。午前中「曇天」青木陽子「テンコの失踪」石原まこと。午後、昼の休憩に運営委員会。「指定席」かなれ佳織

 

「ナギサにて」新谷弾「JK」木曽ひかる(『民主文学』十一月号)

 

予備「もやの中の光」松山薪子

 

 例会の議題は予定であって、諸事情により変更することがあります。

 

  • 『名古屋民主文学』百十一号の原稿を募集。締め切りは一月末。

  • ホームページのエッセイ 今まで石川、吉岡、芝田、本村、沢田、中江、勝手、鬼頭、新谷、水野、瀬峰、小林 飯降、島田、西尾、青木、凧、石原、空猫、木曽、松山以上二十一名。

    ・ 東海地方文学研究集会は十一月四日、五日、江南市の「すいとぴあ江南」

    にて開催した。講師田島 一。支部の合評作品はみずのたかみ。参加者は青木、新谷、石川、かなれ、木曽、鬼頭、小林、曽我、空猫、芝田、島田、澤田、松山、増田、水野、本村 以上十六名

    ・第十五回「民主文学新人賞」に応募しよう

      締め切り一月末。

    募集部門 小説・戯曲(原稿用紙百枚以内)評論(原稿用紙六十枚以内)

    ・会費納入について

    ・『名古屋民主文学』『支部通信』の名簿の変更について。

     

    ・入会 五十嵐俊一(友の会)担当みずのたかみ 

    読者会員 青木正男(担当本村映一)

    ・退会 石原まこと

    転居 小林しんじ 十二月に松山市に転居。愛媛支部に所属しながら、名古屋支部にも在籍。

     

     次回運営委員会のお知らせ

    ・十二月十日(日)午前十一時半から西区の西生涯学習センターのロビー。

     

     第五十八回短篇小説を読む会の案内

     十二月十八日(月)午後六時半から金山の喫茶ブラジル

    議題「口三味線」青木陽子(『短篇小説秀作選・文芸評論」より

      みなさんの参加をお願いします。

     

     愛知文団連の忘年会の案内

     十二月十二日(火)午後六時半から愛知民主会館一階会議室にて

      参加費 千五百円(一品持ち寄り)

      準備のため、事前に連絡をしてください。例会でも受け付けます。

      連絡先 石川久 携帯080-30634025まで  

     

 

第4回運営委員会(10月8日)

 

第四回運営委員会の報告など(文責石川)

 

十月八日(日)西生涯学習センターのロビーにて午前十一時半から運営委員会を行った。出席は石川、青木、かなれ、鬼頭、澤田、(敬称略)

 

・十月例会の議題を確認し、十一月例会、十二月例会、一月例会の議題を検討した。

 

   十二月例会(十二月十日)は『名古屋民主文学』百十号の合評。「テ

 

ンコの失踪」石原まこと「OurHome of Hope」倉科世津子「小説・父の日記」西尾裕子、予備「焼肉と懐柔」島田たろう。

 

一月例会(一月十四日)は午前十時から午後四時半。『名古屋民主文学』百十号、『民主文学』の合評。午前中「曇天」青木陽子「焼肉と懐柔」島田たろう。午後、昼の休憩に運営委員会。「指定席」かなれ佳織

 

「ナギサにて」新谷弾「JK」木曽ひかる(『民主文学』十一月号)

 

予備「もやの中の光」松山薪子

 

 例会の議題は予定であって、諸事情により変更することがあります。

 

   『名古屋民主文学』百十号の進行状況が編集委員から報告された。

 

   『名古屋民主文学』百十一号の原稿を募集。締め切りは一月末。

 

   ホームページのエッセイ十月は松山さん。今まで 石川、吉岡、芝田、本村、沢田、中江、勝手、鬼頭、新谷、水野、瀬峰、小林 飯降、島田、西尾、青木、凧、石原、空猫、木曽以上二十名。

 

・ 東海地方文学研究集会は十一月四日、五日、江南市の「すいとぴあ江南」

 

にて開催。参加費、一万三千円。講師田島 一。支部の合評作品はみずのたかみ。参加予定者は青木、石川、かなれ、木曽、鬼頭、芝田、島田、澤田、松山、増田、水野、本村、新谷(午後から、遅れます)、曽我(夕方から)、小林(翌日のみ)以上十五名。

 

・第十五回「民主文学新人賞」に応募しよう

 

  締め切り一月末。

 

募集部門 小説・戯曲(原稿用紙百枚以内)評論(原稿用紙六十枚以内)

 

・会費納入について

 

・九月例会で質問があった『名古屋民主文学』百九号の日本民主主義文学会への配送について調べた結果、送ってないことがわかりました。配送作業での点検不足であり、お詫びします。至急、送ります。

 

 

 

 

 

 次回運営委員会のお知らせ

 

・十一月十二日(日)午前十一時半から西区の西生涯学習センターのロビー。

 

 

 

 第五十七回短篇小説を読む会の案内(予定)

 

 十月二十日(月)午後六時半から金山の喫茶ブラジル

 

議題「北からの風に」能島龍三(『短篇小説秀作選・文芸評論」より

 

第三回運営委員会(2017.9.10)の報告など

 

 

 

九月十日(日)東生涯学習センターのロビーにて午前十一時半から運営委員会を行った。出席は石川、青木、かなれ、鬼頭、澤田、本村(敬称略)

 

・九月例会の議題を確認し、十月例会、十一月例会、十二月例会の議題を検討した。

 

  • 十一月例会は『名古屋民主文学』百十号の合評。①「代々木八幡」鬼頭

 

洋一②「従軍理容」空猫時也③「夢の星」増田勝、予備「曇天」青木陽子。

 

終了後、梶川さん、片桐さんの支部入会の歓迎会をおこないます。

 

先月の報告では十二月例会は午前十時から午後四時半まで『名古屋民主文学』百十号の合評の予定と知らせましたが、準備などの都合にて一月に順延し、十二月は通常の時間(午後一時十五分から四時半)に変更します。また、馬場徹の評論「山口勇子『青葉のしずく』の方法」も後日に変更します。   ※例会の議題は予定であって、諸事情により変更することがあります。

 

  • 民主文学2017年度支部誌・同人誌の作品募集で支部から「髪を解く」曾我知子(『名古屋民主文学』百八号)を推薦しました。

  • 『名古屋民主文学』百十号の進行状況が本村編集長から報告された。

  • 共謀罪廃止の取り組みに愛知文団連はプラカードを作成し、九月十九日の若宮広場の集会に参加することを決めた。

  • ホームページのエッセイ、十月は木曽さん。

 

・ 東海地方文学研究集会は十一月四日、五日、江南市の「すいとぴあ江南」にて開催。参加費、一万三千円。講師田島 一。支部の合評作品はみずのたかみ。参加予定者は青木、石川、かなれ、木曽、鬼頭、島田、澤田、松山、水野、本村、新谷(午後から、遅れます)、曽我(夕方から)、小林(翌日のみ)。

 

  • 日本民主主義文学会の全国研究集会

 

二〇一八年五月二十六日(土)、二十七日(日)会場 ロワジール豊橋

 

参加費 一万七千円(宿泊費)四千円(参加費)

 

  オプション企画 一万七千円(宿泊費)四千円(バス・昼食代)

 

  

 

・第十五回「民主文学新人賞」に応募しよう

 

  締め切り一月末。

 

募集部門 小説・戯曲(原稿用紙百枚以内)評論(原稿用紙六十枚以内)

 

・会費納入について

 

・支部入会 梶川眞理子(八月)、片桐康子(九月)

 

 

 

 

 

 次回運営委員会のお知らせ

 

・十月八日(日)午前十一時半から西区の西生涯学習センターのロビー。

 

 

 

 第五十六回短篇小説を読む会の案内(予定)

 

 十月二十三日(月)午後六時半から金山の喫茶ブラジル

 

議題「四十年後の通夜」仙洞田一彦(『短篇小説秀作選・文芸評論」より

 

 

 

 愛知文団連の機関誌の感想を語る会(秋号)

 

 

 

  日時 十月十二日(木)午後六時半から

 

  会場   愛知民主会館一階会議室

                      (文責石川)

第12回(2017.6.11)運営委員会の報告

第十二回運営委員会の報告など(文責石川)

 

第二回運営委員会の報告など(文責石川)

八月十三日(日)西生涯学習センターのロビーにて午前十一時半から運営委員会を行った。参加者は石川、かなれ、鬼頭、澤田、本村(敬称略)

・八月例会の議題を確認し、九月例会、十月例会、十一月例会、十二月例会の議題を検討した。

・ 十月例会は『名古屋民主文学』百九号、『民主文学』の合評、①「終の棲家は」鬼頭洋一②「山口勇子『青葉のしずく』の方法」馬場徹(『民主文学』八月号)③「新春の歌」新日本歌人協会愛知支部。十一月例会 は『名古屋民主文学』百十号の合評。十二月例会は午前、午後会場を借りて『名古屋民主文学』百十号の合評予定。※例会の議題は予定であって、諸事情により変更することがあります。

・ 『名古屋民主文学』百十号の投稿一覧が報告された。

・ 共謀罪廃止の取り組みに愛知文団連はプラカードを作成した。

・ ホームページのエッセイ、八月は空猫時弥(神原和郎)

・ 東海地方文学研究集会は十一月四日、五日、江南市の「すいとぴあ江南」

にて開催。講師田島 一。支部の合評作品はみずのたかみ。参加予定者は石川、かなれ、木曽、鬼頭、澤田、松山、水野、本村、新谷(午後から、遅れます)、曽我(夕方から)。申し込みは九月末までにお願いします。

・ 日本民主主義文学会の全国研究集会が来年愛知で開催予定。

・ 愛知文団連のコラボの企画

  ① 華原の会のいけばな展(六月開催)を観て、スケッチ(美術集団八月)、短歌を詠み(新日本歌人協会愛知支部)、愛知文団連の機関誌に反映させる

 ② 春の企画 愛知文団連の諸団体による啄木展

・会費納入について

 

次回運営委員会のお知らせ(例会会場と運営委員会の会場は異なります)

・九月十日(日)午前十一時から東区の東生涯学習センターのロビー。