◆◆◆運営委員会◆◆◆

  第八回運営委員会の報告など(文責石川)

 

二月十一日(日)西生涯学習センターロビーにて午前十一時半から運営委員会を行った。出席は青木、石川、かなれ、澤田、本村(敬称略)

二月例会の議題を確認し、三月例会、四月例会の議題を検討した。

四月例会(四月八日)議題「ホコリの塊」宮波そら(『民主文学』十二月号)座談会「文学二〇十七年から二〇一八年へ」(『民主文学』二月号)「玉結び」かなれ佳織全国研究集会の問題提起

 例会の議題は予定であって、諸事情により変更することがあります。

『名古屋民主文学』百十一号の原稿の応募作品の報告。

ホームページのエッセイ 二月は石川久。

第十五回「民主文学新人賞」に応募

  鬼頭洋一、澤田信也(報告済み分)

中部ペンから

 二月二日から三月四日まで文化のみち二葉館にて「中部の同人雑誌展」

が開催。名古屋支部も『名古屋民主文学』百十号を送った。

 中部ペンの担当を募集します。希望者は運営委員まで。

 第25回全国研究集会準備会議について

 2月24日(土)PM2:00~4:00 会場ホテルロワジール豊橋

 議題  文学会の創造と組織の課題

     第25回全国研究集会の概要

     東海地域の組織活動について

  参加予定 青木、石川、かなれ、鬼頭

 赤旗文化セミナーの文章教室の講師交代について

  新講師は四月から青木陽子の予定。

 愛知文団連の企画 啄木祭 

   三月三十一日(土)午後一時から四時まで。

会場 日本福祉大学名古屋キャンパス・北館8階

      会費五百円。三十歳以下無料。

研究集会にむけて新しい人を獲得するために。気楽に文章を書いてもらうために「支部通信」に投稿欄を設ける。一ヶ月に一作程度。原稿用紙二枚まで。メール送信または郵送。手書き原稿も可。(パソコンに打ち込む作業は石川)だれでも無料で投稿できます。

 送り先 462-0012 名古屋市北区楠三丁目531 岩田方

                 石川 久

    メール tppsi941ybb.n.jp

 東海地方文学研究集会について

  テーマの案 体験を普遍化するにはどのようなことか。実作に基づいて。 講師、テーマなど希望がありましたら運営委員会にお知らせください。

 

 次回運営委員会のお知らせ

・三月十一日(日)午前十一時半から西生涯学習センターロビー

 

 第六十回短篇小説を読む会の案内(二月は休会)

 三月十九日(月)午後六時半から金山の喫茶ブラジル

議題「シグナル」横田昌則(『短篇小説秀作選・文芸評論」より

  

 

 

 

第7回運営委員会報告など(1月14日)

第七回運営委員会の報告など(文責石川)

一月十四日(日)西図書館集会室にて午前十一時四五分から運営委員会を行った。出席は青木、石川、かなれ、鬼頭、澤田、本村(敬称略)

二月例会、三月例会、四月例会の議題を検討した。

    二月例会(二月十一日)は午後一時十五分から午後四時半。西図書

館『名古屋民主文学』百十号の合評。「もやの中の光」松山薪子「内憂外患」本村映一「小さな村の祭りと人々と」曽我ともこ 予備「こうたろう」石川久 司会 青木陽子。三月例会(三月十一日)午後一時十五分から午後四時半。『名古屋民主文学』百十号、『民主文学』の合評。「泥舟病院」凧青二「こうたろう」石川久「桜祭り」青木陽子(『民主文学』一月号)第25回全国研究集会について。

四月例会(四月八日)議題「ホコリの塊」『民主文学』十二月号全国研究集会の問題提起について「遠い山なみの光」カズオ・イシグロ(予定)早川書房(本体700円+税)

 例会の議題は予定であって、諸事情により変更することがあります。

『名古屋民主文学』百十一号の原稿を募集。締め切りは一月末。

ホームページのエッセイ 十二月は澤田信也。

第十五回「民主文学新人賞」に応募しよう

  締め切り一月末。

募集部門 小説・戯曲(原稿用紙百枚以内)評論(原稿用紙六十枚以内)

中部ペンから

 二月二日から三月四日まで文化のみち二葉館にて「中部の同人雑誌展」

が開催。名古屋支部も『名古屋民主文学』百十号を送り、参加

 第25回全国研究集会準備会議について

 2月24日(土)PM2:00~4:00 会場ホテルロワジール豊橋

 議題  文学会の創造と組織の課題

     第25回全国研究集会の概要

     東海地域の組織活動について

  参加予定 青木、石川、かなれ、鬼頭

 

 赤旗文化セミナーの文章教室の講師交代について

  芝田さんは今年の三月末で終了したいとの希望。現在は第四日曜日午後二時から四時。新講師は四月から。希望者は運営委員会まで。

 読者会員 米本久子 山口県宇部市

 

 次回運営委員会のお知らせ

・二月十一日(日)午前十一時半から西生涯学習センターロビー

 

 第六十回短篇小説を読む会の案内

 二月十九日(月)午後六時半から金山の喫茶ブラジル

議題「シグナル」横田昌則(『短篇小説秀作選・文芸評論」より

  

 

愛知文団連の合同企画

三月三十一日(土)午後一時から四時。会場、日本福祉大学名古屋キャンパス。

「現代の文化状況と石川啄木」(仮題)

 主な内容と出演者(予定) 

群読 舟木淳(舟木プロ)、

武藤陽子(劇団名芸)、近藤由香(劇団演集)

    啄木を歌う 武藤佳子(名古屋青年合唱団)

講演 久保田明(劇団名古屋) 

いけばな(華原の会)

       担当 津田道明(新日本歌人協会愛知支部長)

          石川久 (愛知文団連事務局長)

 

      参加費 五百円、学生は無料

 

第五回運営委員会(11月12)の報告など(文責石川)

 

十一月十二日(日)西生涯学習センターのロビーにて午前十一時半から運営委員会を行った。出席は石川、青木、かなれ、鬼頭、澤田、(敬称略)

 

・石原まこと(七十三歳)が十月二十九日に逝去したことが報告された。葬儀は三十日に家族葬で済ませた。香典は辞退。『支部通信』一月号を石原まこと特集にすることを決めた。

 

・十一月例会の議題を確認し、十二月例会、一月例会の議題を検討した。

 

一月例会(一月十四日)は午前十時から午後四時半。『名古屋民主文学』百十号、『民主文学』の合評。午前中「曇天」青木陽子「テンコの失踪」石原まこと。午後、昼の休憩に運営委員会。「指定席」かなれ佳織

 

「ナギサにて」新谷弾「JK」木曽ひかる(『民主文学』十一月号)

 

予備「もやの中の光」松山薪子

 

 例会の議題は予定であって、諸事情により変更することがあります。

 

  • 『名古屋民主文学』百十一号の原稿を募集。締め切りは一月末。

  • ホームページのエッセイ 今まで石川、吉岡、芝田、本村、沢田、中江、勝手、鬼頭、新谷、水野、瀬峰、小林 飯降、島田、西尾、青木、凧、石原、空猫、木曽、松山以上二十一名。

    ・ 東海地方文学研究集会は十一月四日、五日、江南市の「すいとぴあ江南」

    にて開催した。講師田島 一。支部の合評作品はみずのたかみ。参加者は青木、新谷、石川、かなれ、木曽、鬼頭、小林、曽我、空猫、芝田、島田、澤田、松山、増田、水野、本村 以上十六名

    ・第十五回「民主文学新人賞」に応募しよう

      締め切り一月末。

    募集部門 小説・戯曲(原稿用紙百枚以内)評論(原稿用紙六十枚以内)

    ・会費納入について

    ・『名古屋民主文学』『支部通信』の名簿の変更について。

     

    ・入会 五十嵐俊一(友の会)担当みずのたかみ 

    読者会員 青木正男(担当本村映一)

    ・退会 石原まこと

    転居 小林しんじ 十二月に松山市に転居。愛媛支部に所属しながら、名古屋支部にも在籍。

     

     次回運営委員会のお知らせ

    ・十二月十日(日)午前十一時半から西区の西生涯学習センターのロビー。

     

     第五十八回短篇小説を読む会の案内

     十二月十八日(月)午後六時半から金山の喫茶ブラジル

    議題「口三味線」青木陽子(『短篇小説秀作選・文芸評論」より

      みなさんの参加をお願いします。

     

     愛知文団連の忘年会の案内

     十二月十二日(火)午後六時半から愛知民主会館一階会議室にて

      参加費 千五百円(一品持ち寄り)

      準備のため、事前に連絡をしてください。例会でも受け付けます。

      連絡先 石川久 携帯080-30634025まで  

     

 

第4回運営委員会(10月8日)

 

第四回運営委員会の報告など(文責石川)

 

十月八日(日)西生涯学習センターのロビーにて午前十一時半から運営委員会を行った。出席は石川、青木、かなれ、鬼頭、澤田、(敬称略)

 

・十月例会の議題を確認し、十一月例会、十二月例会、一月例会の議題を検討した。

 

   十二月例会(十二月十日)は『名古屋民主文学』百十号の合評。「テ

 

ンコの失踪」石原まこと「OurHome of Hope」倉科世津子「小説・父の日記」西尾裕子、予備「焼肉と懐柔」島田たろう。

 

一月例会(一月十四日)は午前十時から午後四時半。『名古屋民主文学』百十号、『民主文学』の合評。午前中「曇天」青木陽子「焼肉と懐柔」島田たろう。午後、昼の休憩に運営委員会。「指定席」かなれ佳織

 

「ナギサにて」新谷弾「JK」木曽ひかる(『民主文学』十一月号)

 

予備「もやの中の光」松山薪子

 

 例会の議題は予定であって、諸事情により変更することがあります。

 

   『名古屋民主文学』百十号の進行状況が編集委員から報告された。

 

   『名古屋民主文学』百十一号の原稿を募集。締め切りは一月末。

 

   ホームページのエッセイ十月は松山さん。今まで 石川、吉岡、芝田、本村、沢田、中江、勝手、鬼頭、新谷、水野、瀬峰、小林 飯降、島田、西尾、青木、凧、石原、空猫、木曽以上二十名。

 

・ 東海地方文学研究集会は十一月四日、五日、江南市の「すいとぴあ江南」

 

にて開催。参加費、一万三千円。講師田島 一。支部の合評作品はみずのたかみ。参加予定者は青木、石川、かなれ、木曽、鬼頭、芝田、島田、澤田、松山、増田、水野、本村、新谷(午後から、遅れます)、曽我(夕方から)、小林(翌日のみ)以上十五名。

 

・第十五回「民主文学新人賞」に応募しよう

 

  締め切り一月末。

 

募集部門 小説・戯曲(原稿用紙百枚以内)評論(原稿用紙六十枚以内)

 

・会費納入について

 

・九月例会で質問があった『名古屋民主文学』百九号の日本民主主義文学会への配送について調べた結果、送ってないことがわかりました。配送作業での点検不足であり、お詫びします。至急、送ります。

 

 

 

 

 

 次回運営委員会のお知らせ

 

・十一月十二日(日)午前十一時半から西区の西生涯学習センターのロビー。

 

 

 

 第五十七回短篇小説を読む会の案内(予定)

 

 十月二十日(月)午後六時半から金山の喫茶ブラジル

 

議題「北からの風に」能島龍三(『短篇小説秀作選・文芸評論」より

 

第三回運営委員会(2017.9.10)の報告など

 

 

 

九月十日(日)東生涯学習センターのロビーにて午前十一時半から運営委員会を行った。出席は石川、青木、かなれ、鬼頭、澤田、本村(敬称略)

 

・九月例会の議題を確認し、十月例会、十一月例会、十二月例会の議題を検討した。

 

  • 十一月例会は『名古屋民主文学』百十号の合評。①「代々木八幡」鬼頭

 

洋一②「従軍理容」空猫時也③「夢の星」増田勝、予備「曇天」青木陽子。

 

終了後、梶川さん、片桐さんの支部入会の歓迎会をおこないます。

 

先月の報告では十二月例会は午前十時から午後四時半まで『名古屋民主文学』百十号の合評の予定と知らせましたが、準備などの都合にて一月に順延し、十二月は通常の時間(午後一時十五分から四時半)に変更します。また、馬場徹の評論「山口勇子『青葉のしずく』の方法」も後日に変更します。   ※例会の議題は予定であって、諸事情により変更することがあります。

 

  • 民主文学2017年度支部誌・同人誌の作品募集で支部から「髪を解く」曾我知子(『名古屋民主文学』百八号)を推薦しました。

  • 『名古屋民主文学』百十号の進行状況が本村編集長から報告された。

  • 共謀罪廃止の取り組みに愛知文団連はプラカードを作成し、九月十九日の若宮広場の集会に参加することを決めた。

  • ホームページのエッセイ、十月は木曽さん。

 

・ 東海地方文学研究集会は十一月四日、五日、江南市の「すいとぴあ江南」にて開催。参加費、一万三千円。講師田島 一。支部の合評作品はみずのたかみ。参加予定者は青木、石川、かなれ、木曽、鬼頭、島田、澤田、松山、水野、本村、新谷(午後から、遅れます)、曽我(夕方から)、小林(翌日のみ)。

 

  • 日本民主主義文学会の全国研究集会

 

二〇一八年五月二十六日(土)、二十七日(日)会場 ロワジール豊橋

 

参加費 一万七千円(宿泊費)四千円(参加費)

 

  オプション企画 一万七千円(宿泊費)四千円(バス・昼食代)

 

  

 

・第十五回「民主文学新人賞」に応募しよう

 

  締め切り一月末。

 

募集部門 小説・戯曲(原稿用紙百枚以内)評論(原稿用紙六十枚以内)

 

・会費納入について

 

・支部入会 梶川眞理子(八月)、片桐康子(九月)

 

 

 

 

 

 次回運営委員会のお知らせ

 

・十月八日(日)午前十一時半から西区の西生涯学習センターのロビー。

 

 

 

 第五十六回短篇小説を読む会の案内(予定)

 

 十月二十三日(月)午後六時半から金山の喫茶ブラジル

 

議題「四十年後の通夜」仙洞田一彦(『短篇小説秀作選・文芸評論」より

 

 

 

 愛知文団連の機関誌の感想を語る会(秋号)

 

 

 

  日時 十月十二日(木)午後六時半から

 

  会場   愛知民主会館一階会議室

                      (文責石川)

第12回(2017.6.11)運営委員会の報告

第十二回運営委員会の報告など(文責石川)

 

第二回運営委員会の報告など(文責石川)

八月十三日(日)西生涯学習センターのロビーにて午前十一時半から運営委員会を行った。参加者は石川、かなれ、鬼頭、澤田、本村(敬称略)

・八月例会の議題を確認し、九月例会、十月例会、十一月例会、十二月例会の議題を検討した。

・ 十月例会は『名古屋民主文学』百九号、『民主文学』の合評、①「終の棲家は」鬼頭洋一②「山口勇子『青葉のしずく』の方法」馬場徹(『民主文学』八月号)③「新春の歌」新日本歌人協会愛知支部。十一月例会 は『名古屋民主文学』百十号の合評。十二月例会は午前、午後会場を借りて『名古屋民主文学』百十号の合評予定。※例会の議題は予定であって、諸事情により変更することがあります。

・ 『名古屋民主文学』百十号の投稿一覧が報告された。

・ 共謀罪廃止の取り組みに愛知文団連はプラカードを作成した。

・ ホームページのエッセイ、八月は空猫時弥(神原和郎)

・ 東海地方文学研究集会は十一月四日、五日、江南市の「すいとぴあ江南」

にて開催。講師田島 一。支部の合評作品はみずのたかみ。参加予定者は石川、かなれ、木曽、鬼頭、澤田、松山、水野、本村、新谷(午後から、遅れます)、曽我(夕方から)。申し込みは九月末までにお願いします。

・ 日本民主主義文学会の全国研究集会が来年愛知で開催予定。

・ 愛知文団連のコラボの企画

  ① 華原の会のいけばな展(六月開催)を観て、スケッチ(美術集団八月)、短歌を詠み(新日本歌人協会愛知支部)、愛知文団連の機関誌に反映させる

 ② 春の企画 愛知文団連の諸団体による啄木展

・会費納入について

 

次回運営委員会のお知らせ(例会会場と運営委員会の会場は異なります)

・九月十日(日)午前十一時から東区の東生涯学習センターのロビー。