◆◆◆短編小説を読む会◆◆◆

本が新しくなりました。「50周年記念短編小説・文芸評論秀作選」から

次回の作品は

丹羽郁生「里かぐらと秋風」

第 50 回 短編小説を読む会

4月17日(月)18時30分~20時 喫茶ブラジル(金山)にて

(「50周年記念短編小説・文芸評論秀作選」より)

終了した作品

須藤みゆき「秋ゆく街で」

細野ひとふみ「ドリフト!」

秋元いずみ「やさしい声」

たなかもとじ「顔」

吉開那津子「谷間の家」

能島龍三「搬送」

野川紀夫「壁の狭間で」作者も出席

森与志男「叫び声」

神原孝史「終電車が出たあとで」

稲沢潤子「メコンの涙」

平瀬誠一「父の幻」

松田解子「ある坑道にて」

渥美二郎「本日開店」

旭爪あかね「画像の上の水滴」

廣岡宥樹「花模様」

宮寺清一「跫音」

窪田 精「本所うまや橋」

佐多暢子「大蛇山」

林田遼子「踏切」

右遠俊郎「窮死」

原 洋司「表彰」

右遠俊郎「短編小説の再評価」

燈山文久「蒼穹」

仙洞田一彦「電話は鳴らない」

石井 斉「働きたい理由」

高野哉洋「レモンティー」

真木和泉「もう一度選ぶなら」

菊地 大「冬の海」

桐野 遼「花柄とスーツ」