◆◆◆月例会◆◆◆

6月は支部総会をおこないます

六月例会のご案内 

規約に基づき支部総会をおこないます。支部員の方は

 出席してください。   支部長  澤田信也

 

 会場がいつもと違いますので、間違えないように

◇日時 六月十一日(日)午後一時十五分~四時半

◇場 所 瑞穂図書館 集会室

   議題 支部総会

①二〇一六年度の総括(案)、②二〇一七年度の方針

(案)③二〇一六年度の支部の創造活動について④「支

部通信」についての振り返りと方針(案)、⑤二〇一六

年度決算(案)、⑥二〇一七年度の予算(案)⑦採決⑧

役員選出

⑨『名古屋民主文学』文学賞、努力賞の発表

支部員の方は、運営委員会報告もご覧ください。

5月例会のご案内

五月例会の報告(文責・石川久)

五月二十一日(日)午後一時十五分から四時半まで、西図書館

集会室において、五月例会を行いました。司会はかなれ佳織。

議題は『名古屋民主文学』百九号の合評、日本民主主義文学

会二十七回大会報告。作品合評は①「フウセンカズラ」(石

原まこと)報告かなれ佳織、②「残心」(本村映一)報告新谷弾

③「オレとおっちゃん」(島田たろう)報告石川久、④大会

報告は大会に出席した澤田信也、青木陽子、かなれ佳織が

行ないました。

 倉科さんから「一〇九号を読んで」として、「フウセンカズ

ラ」、「雪の華」、「残心」の感想が文章で寄せられました。

例会出席者は十三名(敬称略)

 

 

司会 かなれ佳織 

4月例会の報告

 

四月例会の報告(文責・石川久)

 

四月九日(日)午後一時十五分から四時半まで、西図書館集会

 

室において、四月例会を行いました。議題は『名古屋民主文学』

 

百八号、『民主文学』(四月号)の合評、大会議案の討論(『民

 

主文学』五月号)。「名古屋支部と私」(鬼頭洋一)報告石川

 

「ダブルステッチ」(かなれ佳織)報告 石川久 日本民

 

主主義文学会二十七回大会議案、「『民主文学』の灯を消さぬ

 

ために考えたこと」(竹内七奈)、「竹内七奈さんへ」(乙部宗徳)

 

報告青木陽子、司会は石川。例会出席者は十四名。

 

3月例会報告

 

三月例会の報告(文責・石川久)

 

三月十二日()午後一時十五分から西図書館会議室にて、三月例会を行いました。運営委員会の報告の後、『民主文学』、『名古屋民主文学』百八号の合評を行いました。取り上げた作品は「北横岳にて」(青木陽子)(『民主文学』三月号)報告馬場徹、 

 

「風が吹いている」(小林しんじ)「たんじょう」(水野たかみ)報告小林しんじ。司会は本村映一。なお、青木陽子は風邪のため、欠席。『風が吹いている』の報告予定者は急用ができ、欠席。

 

例会出席者は十二名(敬称略)